宣材写真を撮る上でカメラマンの腕なんか関係ありません

だって、宣材写真で見せたいのは、カメラマンの腕ではなく、あなた自身でしょ!?

あなたは宣材写真を撮るために、お金を出してプロのカメラマンを雇うのです。
そのカメラマンが宣材写真を撮るために、必要な知識・経験・技術を持っているのは当たり前なのです。

本来ならば、どこのスタジオに行っても同じようなクォリティの写真が出来るはずなのです・・・
明るく綺麗な写真がね・・・

では、いったいスタジオやカメラマンはどうやって選べばいいのか・・・
ズバリ・・・

人柄です

だって、撮影をする際に、どんなカメラマンやスタジオスタッフかで、その態度はちゃんと撮影した写真に写っているんです・・・

撮影前や撮影中に、態度の悪いカメラマンやスタッフの対応を受けたら、いい気はしないですよね・・・
初めて宣材写真を撮るような新人を前に、ただ黙って黙々と撮影しているようなカメラマン相手では、何をすれば良いかわからずに戸惑いや緊張をしますよね・・・
そうした表情やしぐさがはっきりと写真には出てしまうものなのです・・・

どんな撮影現場でもそうなのですが、プロの演者でもやはり最初は緊張するものなのです・・・
勝手がわからずに戸惑ったりするものなのです・・・
それをある程度時間をかけて理解を深めていくことで、個々の現場での目的を果たしていくのです。
宣材写真の撮影現場と言うのも、限られた時間ではあるものの、その限られた時間の中で、お互いがどれだけ理解しあえるかで、宣材写真と言う作品の出来が決まってくるのです。

でも、宣材写真をこれから撮影しようとする人たちは、まだそのことに気づいていません。
ですから、そのことを気づかせてくれるような人柄のカメラマンが必要なのです・・・

ライティング?
レタッチ?
白ホリのスタジオでストロボを使った撮影?
プロのカメラマン?
一眼レフ?

要らない要らない・・・笑
私が本気になったらスマホ一つで、あなたらしいあなたを撮ってご覧に入れますよ・・・♪

そんな宣材写真を撮りたければ・・・メディアサービスへ

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