必見!1年間撮り放題サービスの賢い使い方

必見!1年間撮り放題サービスの賢い使い方

宣材写真1年間撮り放題
宣材写真1年間撮り放題

宣材写真撮影と言うと、 一般的には『オーディション用の写真を撮る 』と言うイメージが強いようですが、弊社では宣材写真と言うものをどう捉えるかは人それぞれであり、弊社が提供する『1年間撮り放題サービス』も、どういう使い方をするかは利用者次第とさせていただいています。

以前から、この『1年間撮り放題サービス』については『どんなふうに使えばいいの?』『どんな使い方が出来るの?』と言った問い合わせがあったので、もう少し具体的に使い方の説明をします。

弊社では、通常の(一回の撮影4,320円)の宣材写真撮影において、プロフィール用とかオーディション用または〇〇〇用と言った具合に利用する種類においてサービス内容を変更したりしていません。
弊社宣材写真撮影と言うサービスの範囲内で撮影するものに関しては、利用者がオーディションに使おうが、事務所のプロフィールに使おうが、SNSのネタに使おうが、構いませんし料金は変わりません。

『1年間撮り放題サービス』につきましても、これと同じことが言えまして、オーディション用に使おうが、事務所のプロフィールに使おうが、SNSのネタに使おうが、弊社【1年間撮り放題サービス】の範囲内の撮影であれば、どういう趣旨で撮影し、撮影したデータをどんな使い方をしようが構いませんし料金は変わらないということ・・・

ここでいくつか具体的な使い方の例を挙げてみましょう・・・

一、オーディション・プロフィール用
『どういう使い方をするかは自由』と言っておきながら、なんなんですが、やっぱり最初は定石通り・・・笑
特にオーディションを目指す方は、定期的に3か月に一回は撮影することをお勧めします。
オーディションの書類選考にはほとんどが『直近3か月以内の写真』の提出を求められると思います。
なので、定期的に3か月に一度撮影を行っていれば、いざオーディションにエントリーしなければいけないときに慌てて写真を撮らなければ・・・と言うことはなくなり、仮に撮り直したいと言う事であれば、余裕をもって宣材写真撮影に取り組むことができ、しいてはエントリーにも余裕ができるので、オーデョションへの対応にゆとりができるものと思います。

宣材写真
宣材写真
宣材写真
宣材写真

一、自身の作品撮りに・・・
ダンサーの方から多いリクエストです。実際にカメラの前で踊ってもらい、そのdance風景を撮影します。
ダンサーとしての自分をアーティスティックにプロモーションする一環として・・・
また、ダンサー・役者の方は、自分のしぐさや動き・表情などをチェックするために来られる方もいます。
プロのカメラマン相手に、そんな贅沢な撮影・・・なかなかできませんよ?

一、ハンドメイドの洋服を自身で着用して撮影をする
最近増えてます。毎月数点を持ち込んで自身が身に着け撮影をする。
場合によっては、モデルを自前で用意される方もいます。
モデルの用意はこちらでも出来ますので要相談です。(*別途モデル代がかかります)

一、ブログやInstagram等のネタや、ヘッダーやプロフを定期的に変更したい
たまにはネタ切れ・・・って当然ありますよね。そんな時ようの写真だったり、定期的にSNSのプロフィールやヘッダーを差し替えたいという方がいらっしゃいます。
そんなときの一枚です・・・
たまに見かけませんか?
『ただいま撮影中』って・・・なんの撮影だかわからないですけど・・・笑

ざっとこんなところでしょうか・・・
『宣材写真1年間撮り放題サービス』と言うのは、基本的にはそのサービス内容の範囲内であれば、なんでもありの撮影と言う事です。
一度料金を払ってしまえば、年間を通して経済的なことをあまり考えることなく、何度でも撮影ができるのは魅力だと思います。
その料金も、弊社ではスポット撮影の倍以上の金額ですが、他のスタジオから比べれば、わずか一回分の撮影料金です。

あと、スポット撮影で訪れた方が、撮影終了後に『やっぱり撮り放題に・・・』と切り替えてしまうケースもたくさんあります。その場合もいただく料金は合計で撮り放題サービス料金のみです。

もし、『こんなのはどうなんだろう・・・』と思うのであれば、【1年間撮り放題サービス】か【お問い合わせページ】よりお問い合わせください。

最後にもう一つ付け加えておきますが、弊社サービスの最大の魅力は、料金やサービス内容ではなく、撮影クォリティの高さにあることをお忘れなく・・・

だから遊ぶなっちゅうの・・・笑

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください