宣材写真撮影で驚きと発見を・・・

宣材写真モニター撮影

宣材写真撮影で驚きと発見を・・・

宣材写真撮影をする上でみなさんは今まで、『宣材写真撮影で驚きと発見を・・・』そのように考えたことはありますか?

宣材写真なんてものは、オーディションを受けるときくらいしか撮ったことがない・・・
そして、オーディション写真なんてものは、そんなことを考えて撮るようなものではなく、ただ単に自分の姿形が写っていれば良い・・・

確かに間違いではありません・・・が、その『単に自分の姿形』がオーディションなどで選考される際に如何に選考されない姿であるか・・・と言う事に気づかない人が多いのです。

それは単に『綺麗・可愛い・格好良い』なのか、先方が意図しているものなのかどうか・・・
いずれにせよ、駅前で証明写真を撮るが如く意識では、その一枚で人の心を動かすことなんて土台無理な話なのです・・・
逆の言い方をすれば、書類選考に通ったと言う事は、その写真で相手の心を動かした可能性があると言う事なのです。
大げさな言い方かもしれませんが、そういう事なのです。

もちろん、世の中と言うのは不公平・不公正・不条理なもので、中には本当に駅前で撮った証明写真で書類審査を通ってしまう人がいるのも事実です。
が、それはあくまでやってみた結果に過ぎず、初めからそれで合格できると思って行動する人はあまりいないと思います。

みなさんはこう考えたことはありませんか?
宣材写真撮影をするのではなく、宣材写真と言うタイトルのステージに立ち、そのステージで宣材写真撮影をするモデルという役者である・・・と・・・

台本に書かれていることはただ一つ・・・『宣材写真を撮る』
ただし、その宣材写真を撮るという目的のためにそのステージで何をどう繰り広げるかは即興で芝居をする。
つまり『宣材写真を撮る』と言う目的をどうとらえるかで演出や演技が変わってくると言う事。
そして、ステージで演技をする以上、それを見ている多くの観客がいると言う事。
その宣材写真撮影と言うステージには、カメラマンが一人・・・ではなく、まだ見ぬこれからみなさんのファンになってくれるかもしれない多くの観客の顔が見えるはずなんです。
そう考えれば、カメラの前で色んな事が出来ませんか?
スタジオでカメラマンとさみしい一対一の撮影・・・と思うから盛り上がらないんです・・・自分で自分にスイッチ入れられないんですよ♪

劇団『佐藤』へようこそ❗️

例えば、ここは、宣材写真撮影のステージ・・・でも、観客は皆さんです。
演者は私です。私の目的は、良い宣材写真ができるかどうかは二の次・・・

あくまで、観客であるみなさんを楽しませること、喜ばせること、笑わせること・・・
しいては、それが『良い宣材写真』に繋がり、楽しかったまた今度もここにしようと言うリピートに繋がったと言う結果にすぎないと言うこと・・・

『良い写真を撮ろう』では、良い写真は撮れないのです。
『良い写真を撮る』は結果・目的です。

では、そのために何をどうすれば良いか?と言う手段を考え撮影に臨んでいます。

どうですか?『劇団佐藤』のステージ・・・見てみたくなりましたか?
平日は1日一組限定のプラチナチケットです。
お値段は4000円(税別)笑いあり、涙ありのショット数・時間無制限・・・
タイトルは『ザ・宣材写真』一流のカメラマン・一流の役者が今宵もあなたの為だけに、即興芝居のオンステージです🎵特とお楽しみください。

宣材写真

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