オーディションに合格するコツ!?

オーディションに合格するコツ!?

オーディションに合格するコツ!?
ないない、そんあもの・・・
そんなものあったら私がとっくにやってます。
『コツ無し』『セオリー無し』『王道無し』です。

『印象を良く見せる撮り方』・・・
ってことは、あなた普段から印象悪く見えるということですか?
と言うことですよね・・・
それを意識しないと、印象を良く見せることができないようであれば、何も意識しなくても、印象の良い人には勝てないですよね・・・

『オーディションに合格するコツ!?』の使い方を間違ってるということに、みなさん気づいてください。。。

ああ、それから、そんなことを言ってる連中も伝え方が間違ってる・・・
要は、そんなものに群がる連中の考え方がみんな間違ってるってことよ・・・笑
経験者ほど、よくわかってるはずだから・・・

オーディションに合格するコツ!?

オーディションに合格することよりもまず、自分が合格出来るだけのスキルや経験を積んでください。

宣材写真 – 黒バックで黒い服を撮影する

宣材写真 – 黒バックで黒い服を撮影する

宣材写真 – 黒バックで黒い服を撮影する
こんな感じです。

宣材写真 - 黒バックで黒い服を撮影する
宣材写真

ポイントとしては、『白バックで白い服を撮る』のと同じで、背景と洋服が同化してしまうと体のラインが分からなくなってしまうということ・・・なんだけども、言葉にするのは簡単だけど、なかなか難しい・・・

それと、もう一つ・・・髪の毛・・・
白バックの時はそれほど気にならなかった髪の毛も、黒バックで撮影をすると髪の毛がベッタリと真黒くなってしまい、背景と同化しがちです・・・

宣材写真-黒バックで黒い服

これへの対処法は、メインとフィルインの2灯の他に、もう1灯フィルインが必要になります。
真上からなのか真後ろからなのか・・・
今回の撮影では、全身・アップ共に真後ろから1灯当てています。

宣材写真-黒バックで黒い服/

全身写真では、モデルに洋服の黒のレース部分を広げてもらいました。
こうすることでメインライトの逆方向の洋服のラインを出しやすくするためです。

いかがでしょう・・・
こういった撮影方法に関しては、本来カメラマンが考えればよいことで、被写体である皆さんが考えることではないかもしれません。
ですが、こうした撮影方法を知ることで、写真の見方が分かってくるようになり、写真の見方が分かってくれば、どう撮影すれば、自分をどういう風に見せられるかがわかってくるかと思います。

それとカメラマンを選ぶときに、参考にするサンプルを見せられて、どの程度の知識・経験・技術を持っているかを見る力がついてきます。

ぜひご参考までに・・・

黒バックで撮影する
スタジオ選びに困ったら・・・メディアサービスへ
スナップ撮影がしたくなったら・・・

宣材写真-服装・衣装

宣材写真-服装・衣装

宣材写真-服装・衣装
宣材写真を撮る上で、みなさんの頭を悩ませるのが洋服選びでしょうか・・・
私などは『自分らしさ・・・』が出れば、どんな洋服でも構わないとは思うのですが・・・

まあ、とはいえ、人間あまりに自由になりすぎると、とんでもないことを始めるものなので(私はそちらの方が面白いとは思うのだが・・・♪)、ある程度のセオリーみたいなものは抑えておいた方がいいと思う。
それを踏まえて、自分自身どうすれば良いか考えてみてほしい。

まずは、自分が宣材写真で何を見せたいか・・・という原点に返る・・・
役者としての自分なのか・・・モデルとしての自分なのか・・・とか、はたまた、自分自身どういう人なのか・・・とか・・・オーディション用なのか、プロモーション用なのか・・・とか・・・

■形
例えば、モデルのオーディション用ということであれば、通常は体のラインや肌がよくわかるものをチョイスする。
一番オーソドックスなのが、タンクトップにショーパンやミニスカートだろう・・・
ただし、単にタンクトップ・ショーパン・ミニスカなら何でもいいのかというと、そういうことではない・・・
目的は、モデルとしての自分自身をしっかり見てもらうということです。
あまり飾りすぎず、シンプルで清潔感のあるもの、体にフィットしたものを選びましょう。

宣材写真-服装・衣装

■色
良く、白や淡い色はラインがぼやける・・・なんていいますが、それは、カメラマンが下手なだけで、私くらい腕に覚えのあるカメラマンであれば・・・笑
どんな服装であろうと、選びません・・・
ぼやける色をチョイスされても、スッキリ・カッチリ撮ってご覧に入れます。

宣材写真-服装・衣装
宣材写真-服装・衣装
宣材写真-服装・衣装

こちらはスポーツブラとパンツのセットです。
モデルとしてアグレッシブさをアピールしたいときにはよいと思います。
ジムに通って筋トレしてます感が出て、体づくりは日ごろから万全ですというアピールには効果的です。
ただし、本当に体が出来上がっていないと・・・ということではありますが・・・笑

その他・・・
役者・ダンサー・歌手・声優・etc・・・
みなさんが、それぞれに合ったものを選んでください。

セオリーらしいものはありますが、あくまでセオリーです。必ずしもそれが正解ではありません。
要は自分で考えて選択するということが大事なのです。
その方が絶対楽しいから・・・

たまには宣材写真ではなく、楽しい撮影がしたければ・・・スナップ撮影はどうですか?
意外な一面が引き出せるかも・・・

宣材写真 白バックで白い洋服を撮影

宣材写真 白バックで白い洋服を撮影

宣材写真 白バックで白い洋服を撮影
解説は、後ほど『宣材写真 – 洋服・衣装など』に譲るとして、ここでは実際どんな風に撮れるかを見てもらえればと思います。

白バックで白い服を着て撮影するときに気を付けるのは、やはり背景と洋服が同化してしまうこと・・・
つまり、どこまでが体のラインで、どこからが背景なのかの境界線がなくなってしまうこと・・・

それと下の写真でモデルが着ている洋服は、よく見ると同じ色の白い花柄が見て取れるのがわかると思う・・・
これが完全に同化して無地に見えてしまうのも、この洋服のケースではNG
確認するデバイスにもよってしまうので、一概に何とも言えないんだけども、プリントアウトしてみればハッキリとわかると思う。

宣材写真 白バックで白い洋服を撮影
宣材写真 白バックで白い洋服を撮影
宣材写真 白バックで白い洋服を撮影
宣材写真 白バックで白い洋服を撮影

正直、この件は、被写体である皆さんにはあまり関係なです。
どちらかと言うと、カメラマン向けのお話ではあるのですが、写真の見方を知っておくと言う点では無駄にはならないと思います。
つまり、そのことを踏まえた上で、カメラマンやスタジオが見せてくれるサンプルをみるのです。

写真の見方が分かるようになってくると、本当の意味でのカメラマンの腕が判ってきます。
明るく、綺麗に見せることだけがカメラマンの腕の良し悪しではないということが、わかってくるかと思います。

白バックで白い服で宣材写真が撮りたければぜひ、メディアサービスへ

作品撮りなら・・・

宣材写真を撮る上でカメラマンの腕なんか関係ありません

宣材写真を撮る上でカメラマンの腕なんか関係ありません

宣材写真を撮る上でカメラマンの腕なんか関係ありません

宣材写真を撮る上でカメラマンの腕なんか関係ありません
だって、宣材写真で見せたいのは、カメラマンの腕ではなく、あなた自身でしょ!?

あなたは宣材写真を撮るために、お金を出してプロのカメラマンを雇うのです。
そのカメラマンが宣材写真を撮るために、必要な知識・経験・技術を持っているのは当たり前なのです。

本来ならば、どこのスタジオに行っても同じようなクォリティの写真が出来るはずなのです・・・
明るく綺麗な写真がね・・・

では、いったいスタジオやカメラマンはどうやって選べばいいのか・・・
ズバリ・・・

人柄です

だって、撮影をする際に、どんなカメラマンやスタジオスタッフかで、その態度はちゃんと撮影した写真に写っているんです・・・

撮影前や撮影中に、態度の悪いカメラマンやスタッフの対応を受けたら、いい気はしないですよね・・・
初めて宣材写真を撮るような新人を前に、ただ黙って黙々と撮影しているようなカメラマン相手では、何をすれば良いかわからずに戸惑いや緊張をしますよね・・・
そうした表情やしぐさがはっきりと写真には出てしまうものなのです・・・

どんな撮影現場でもそうなのですが、プロの演者でもやはり最初は緊張するものなのです・・・
勝手がわからずに戸惑ったりするものなのです・・・
それをある程度時間をかけて理解を深めていくことで、個々の現場での目的を果たしていくのです。
宣材写真の撮影現場と言うのも、限られた時間ではあるものの、その限られた時間の中で、お互いがどれだけ理解しあえるかで、宣材写真と言う作品の出来が決まってくるのです。

でも、宣材写真をこれから撮影しようとする人たちは、まだそのことに気づいていません。
ですから、そのことを気づかせてくれるような人柄のカメラマンが必要なのです・・・

宣材写真
宣材写真

ライティング?
レタッチ?
白ホリのスタジオでストロボを使った撮影?
プロのカメラマン?
一眼レフ?

要らない要らない・・・笑
私が本気になったらスマホ一つで、あなたらしいあなたを撮ってご覧に入れますよ・・・♪

そんな宣材写真を撮りたければ・・・メディアサービスへ
作品撮りやスナップ撮影でお勉強したい方は・・・

宣材写真 – スタジオ選び

撮影スタジオ
撮影スタジオ

宣材写真 – スタジオ選び

宣材写真 – スタジオ選び
本当はですね・・・宣材写真の撮影に際しての注意点とかをやっていく予定だったんですが、どうやら、その前段階のスタジオ選びからやっていかないと、いけないようなので・・・

良く他のサイトで、『綺麗に撮影・・・』とか『オーディションに合格するコツ』とかを紹介していて読んだけど、いまいちしっくりこないんだよね・・・
そもそもお金とってプロのカメラマンが撮影するんだから、綺麗な写真が撮れるのは当たり前なんだよ・・・

『綺麗な写真』 を撮ることと『綺麗なあなた』を撮ることは全く別

『綺麗なあなた』が撮れるかは、あなた自身が綺麗であるかどうかにかかっているのだから・・・
プロのカメラマンが撮影するのだから、あなたさえ綺麗であれば、綺麗なあなたを綺麗な写真に収めることができるはずです。
あなたさへ綺麗であれば、カメラマンがプロであるか否かにかかわらず、その写真にはきれいなあなたが写っているはずです。

それに・・・
綺麗な写真が撮れたからって、あなた自身が綺麗になったわけではないんですよ・・・
あなたはあなたのまんまです・・・

つまり他のスタジオやカメラマンが言っているのは、

『綺麗じゃないあなたでも、撮影方法や加工修正をすることで、きれいな写真に仕上げて差し上げますよ』

と、こう言いたいわけですかね?
それはそれで、失礼な話ですが・・・笑

『オーディションに合格するコツ』

っていうのも読んだけど・・・で、合格した!?
ハッキリ言うけど、オーディションに合格するコツなんてないから・・・
もし、本当にそんなものが存在するのなら、オーディションを受けるために宣材写真を撮る段階で合否が分かってしまうことになるわけじゃない・・・
そのコツ通りに出来る人は合格で、出来ない人は不合格・・・ってことになるよね!?
それに、本人は出来た気でいても、端から見たら出来てない・・・なんてことも往々にあることだしね・・・

つまりね。。。そんなものは存在しないってことなの・・・
で大体、そんなことをうたい文句にしているスタジオは、誰が来てもマニュアル通りのアドバイスしか出来ないから、みんな同じような写真ばっかりでしょ!?
1人1人の個性とか自分らしさと言うものを殺してしまうの・・・
だって、それがコツだから・・・
本当に、一人一人の個性を活かした、その人にあった宣材写真を撮るには、一人一人に合わせた撮り方があるはずだから・・・
キチンと一人一に向き合えるスタジオやカメラマンを選ぶことをお勧めします。

カメラマンの腕や言いなりになった写真でオーディションが合格できる?
そんなバカな話、あるわけありません。

宣材写真-スタジオ選び

━━外部リンク━━
自分らしさを求めるのであれば、まずこんなことから始めてみては・・・

これでは絶対に失敗する!!宣材写真撮影でのスタジオ・カメラマン選び

これでは絶対に失敗する!!宣材写真撮影でのスタジオ・カメラマン選び

宣材写真

これでは絶対に失敗する!!宣材写真撮影でのスタジオ・カメラマン選び
宣材写真を撮影するときに一番最初に考えるのが、『さて、どこのスタジオにしよう・・・』ですよね?
で、宣材写真撮影をするみなさんは、真っ先に何を基準にスタジオ選びをするのか・・・

安い!!

でしょ!?
だって、googleの検索ワードでも一位は『宣材写真 安い』ですもん・・・♪
その次に『地域』です・・・(新宿・渋谷・池袋・・・あたり)

これじゃあ・・・思い通りの宣材写真なんか撮れるわけない・・・笑
まず、根本的に探し方から間違っているのです。
そもそも、あなたが宣材写真を撮ろうとしたキッカケはなんですか?
オーディション用ですか?プロフィール用ですか? はたまたそれ以外ですか?
まず、それをキーワードにするべきです。

それでもまだまだ、たくさんのスタジオが出てくると思うので、さらに自分が宣材写真に求めているものや、そのためにスタジオやカメラマンに求めているものが、そのスタジオにあるかどうかでスタジオ・カメラマン選びをするべきなのです。

だって、『安いから宣材写真撮りに行こう!!』『家から近いから宣材写真撮りに行こう!!』って普通ならないでしょう!?
宣材写真なんて、他にもっと大事な何かが理由としてあるから『撮りに行こう』ってなるはずなんです。
ところが前述のような理由で安易にスタジオを決めてしまい、『何とかなるだろう・・・』くらいの軽い気持ちでいるから、結局何ともならずに、後悔することになる・・・
で、巡り巡って、うちへくる・・・と・・・笑

みなさん、スタジオを選ぶ時の優先順位がバラバラなんです。

1,宣材写真を撮る目的
2,どういった宣材写真が撮りたいか
3,そのためにスタジオやカメラマンに求めるものとは

ね!?
ここには地域や料金なんて入ってないでしょ!?
でも、みんなは上記のような写真を撮るために真っ先に料金や地域で選んで、それでおしまい・・・
だから、失敗するの!!

ちゃんと宣材写真を撮るということへの目的意識を持ち、そのための手段を講じる。。。
で、そのために必要なスタジオやカメラマンはどこなのか・・・を決めること・・・

料金や地域は一番最後・・・いや、目的のためなら、そこは目をつぶるべきだと思う・・・
だってそのために、本来『なぜ宣材写真を撮るのか』ということへの目的が達成できないのであれば、いくら安くても、いくら近くて便利でも、目的を達成した宣材写真は撮れないのだから・・・結果的に、スタジオを梯子したり、ドンドン離れたスタジオに行く羽目になるんだからさ・・・

よ~く考えてね・・・♪

これでは絶対に失敗する!!宣材写真撮影でのスタジオ・カメラマン選び

宣材写真の前にスナップ撮影で腕試し♪
宣材写真撮影はメディアサービスへ

宣材写真-メイクの注意点

宣材写真-メイクの注意点

宣材写真-メイクの注意点
これは宣材写真の撮影に限ったことではないですが、メイクをする際にファンデーションが肌の色に対して必要以上に明るい場合があります。

宣材写真-メイクの注意点
宣材写真-メイクの注意点

胸元や肌の露出が大きい洋服で撮影する場合、ファンデーションの明るさを間違えると、ご覧のようになってしまいます。

特に、宣材写真撮影の大半は室内でストロボを使った撮影が多いと思います。
ライティングを駆使するにも限度はあります。
撮影時には明るさの違うファンデーションを2種類くらいは用意し必ずカメラテストで色・明るさを確認しましょう。。。
もちろん、メイクさんが入ってメイクをしてくれる場合は別ですが、撮影に慣れていないメイクさんに当たると同じようなことが多々起こります。

人間の目が捉える色・明るさとカメラが捉える色・明るさと言うのは必ずしも同一ではありません。
自分では丁度良いと思えても実際撮影をしてみると明らかに違って見えることもあります。
つまり、撮影の環境に合わせたメイクをする必要があるということです。

そのため、場合によっては左右にそれぞれ違ったメイクを施すこともあったりするそうです。

もっとも、本来宣材写真はそこまで気にしなきゃいけないほどのメイクは必要ないと思うのですが・・・

宣材写真撮影スタジオメディアサービス

宣材写真
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━外部リンク━
遊び心のある写真を撮りたいのであれば、まずはこんなことから始めてみては?
江東区住吉近辺でメイクアップアーティスト・スタイリストの募集

宣材写真とは

宣材写真とは

宣材写真とは - 宣材写真と思える全てが宣材写真である
宣材写真

宣材写真とは 自分を宣伝する材料写真です・・・(まんまかい!!)
他所のスタジオのホームページを見ると、まあ、大体似たり寄ったり、近からず遠からずのことを書いてますよね・・・笑

じゃあ、その宣材写真で一体、自分の何を宣伝すればいいのか、どんなところをアピールすればいいのか・・・
そして、それを写真に収めるために、自分はいったいどうするべきなのか・・・
カメラマンやスタジオは、具体的に何をしてくれるのか・・・
それらを教えてくれる所は、なかなかないようです。

それもそのはずで、言葉や文字・文章にするのは簡単です。
でも、それを伝えられた皆さん自身が、今度はそれに応えられていますか?
ということでもあるのです・・・

みなさんは、宣材写真に何を求めてますか?
そして、それを手に入れるために、スタジオやカメラマンに何を求めていますか?
宣材写真を撮るために、スタジオやカメラマンを選ぶ前に、何を考え何を行動し、そのスタジオやカメラマンにたどり着きましたか?

おそらくは、考えて行動を起こした結果、そのカメラマンやスタジオにたどり着いたのだと思われます・・・撮影した写真にはその答えが結果として表れているはずです・・・

今はネット社会と呼ばれていますが、何でもかんでもネットに頼り、それが正解・・・とはせずに、それらは自分が探している答えの一つに過ぎない・・・と参考程度にしておくこと。
そこで答えを見つけることをやめてしまわないこと・・・

昔は『足を使え・・・』とよく言われましたが、本物の情報と言うのは、今も昔も足を使うものなのです。
自分の目で見て、耳で聞く・・・つまりは”自分で考え行動しろ”・・・
安易な情報に振り回され、他人任せにするな・・・と言う事なのです。

一つ具体例を挙げます。
料金の安さでスタジオを選ぼう(と考えた)とした場合、当然インターネットで料金の安いスタジオを探します。(行動)
そしてたどり着いた宣材写真を安く撮ってくれるスタジオに行きました。(結果)
でも、ここで撮影した写真には考えてとった行動のもう一つの結果がそのまま反映されていると言う事なのです。


宣材写真とは
宣材写真とは

宣材写真とは・・・
実は被写体である皆さんにとって、最も重要で最も難しい撮影の一つなのかもしれません。

で、宣材写真の撮影にお困りでしたら・・・まずはこんなことから始めてみませんか?
オーディション・プロフィール用宣材写真なら

自分らしさ とは・・・

宣材写真 自分らしさ
宣材写真 – 自分らしさ

自分らしさ とは・・・

自分らしさ とは・・・
良く宣材写真撮影をサービスにしているスタジオに『自分らしさを引き出します』と言うフレーズを目にしますが・・・

残念ながら、『自分らしさ』と言うのは、引き出されて出るものではないし、引き出そうとするものではありません。
その時点で『自分らしさ』ではなくなってしまうのです。


『自分らしさ』と言うのは本来、引き出されなくても勝手に出てしまうものなのです。


つまり、宣材写真撮影において、『自分らしさ』を写し撮る・・・と言うのは、容易なことではないのです。
第一『自分らしさ』と言いますが、カメラマンはあなたの何を知っているのでしょう・・・
あなたの何をもって『自分らしい』と判断するのでしょうか・・・

結局のところ、宣材写真撮影で『自分らしさ』を撮影しようとするカメラマンが意図的にそれを引き出そうとするならば、その人物の人となりを熟知しているか、限られたわずかな時間で、それを見抜く高度な人間観察力が必要になってくるというわけです・・・

弊社の言う『自分らしさ』とは、引き出すと言う方法を使いません。
勝手に出てくるのをひたすら待ちます・・・
ゆえに、人によっては、2,3時間・・・一日がかり・・・場合によっては2日間にわたってなんてこともあり、これは決して大げさなことではないのです。

みなさんは、本当に『自分らしい』個性豊かな宣材写真が撮れていますか?

自分らしさ - 宣材写真
自分らしさ – 宣材写真

それでもなお、『自分らしさ』の宣材写真が必要と言うことであれば、腹をくくって弊社スタジオの門をくぐってみてください。

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