最高の瞬間・・・

最高の瞬間・・・

最高の瞬間・・・
ってことは、『そこが限界』『伸びシロ・余白がない』という言葉の裏返しであるということ・・・

本番でそれを出すのはいいことなんだけども、宣材写真でそこまで見せちゃったら、だめでしょ・・・
だって、限界見せられちゃってるんだもの・・・何ができて何ができないのか、わかっちゃってるんだから合否の判定もしやすくなっちゃうよね・・・まだ本人に会ってもいないのに・・・

宣材写真というのは、必ずしも最高である必要はない・・・ということ・・・

100回やったら100回できます・・・と言う実力で良いと言う事・・・

もちろん、そのことを踏まえて『一生で一回出来るかできないかの最高の自分を見せたい』ということであれば、やればいいと思う・・・
でも、こんなことでがんばったってしょうがないから・・・
うちじゃ、みんなに『宣材写真なんて一生懸命やる必要ないよ♪ 頑張んなくていいから・・・』とよく言います。
だって、頑張って良い結果が出るものじゃないしね・・・♪

最高の自分なんかで書類落ちた日にゃぁ・・・あんた・・・笑

宣材写真-最高の瞬間・・・

奇跡の一枚

宣材写真

奇跡の一枚

奇跡の一枚
こんな撮影で、運使ってどうすんの・・・

使うならもっと他の所で使いなよ・・・
使い方間違ってるよ・・・

たかだか宣材写真の撮影なんかで奇跡を起こせなきゃ、書類選考すら通らないようなら、そこから先の選考なんてまず無理だと思う・・・
だって、もう奇跡起こして運使い果たしちゃってるんだから・・・笑

奇跡なんてね・・・起こるかどうかわからない・・・自分ではどうしようもなく運を天に任せるしかないから奇跡なんだから・・・さ・・・

『運も実力のうち』とか『運に左右される』

確かに事実ではある・・・
図らずも、できてしまう事っていうのはある・・・それが運であったり、奇跡であったりだから・・・
でもそれが、100回やって1回成功するかどうかわからないような代物よりも100回やったら100回成功するようであれば、それはもう奇跡とか運ではなく実力となる。
結果としてできた』のと『できる』のは大違いであると言う事。

奇跡の一枚 - 宣材写真

結果を運任せにしたくないなら・・・まずはスナップ撮影から・・・

オーディションに合格するコツ!?

オーディションに合格するコツ!?

オーディションに合格するコツ!?
ないない、そんなもの・・・
そんなものあったら私がとっくにやってます。
『コツ無し』『セオリー無し』『王道無し』です。

『印象を良く見せる撮り方』・・・
ってことは、あなた普段から印象悪く見えるということですか?
あなたは普段印象悪いって言うことですよね・・・
それを意識しないと、印象を良く見せることができないようであれば、何も意識しなくても、印象の良い人には勝てないですよね・・・

あなたたち、オーディションに合格したいの?それとも印象を良く見せたいの?

オーディションに合格したくて、印象の良い写真を撮りたいのであれば・・・

日ごろからそういう自分でいれば?
日ごろからそういう生活すれば?

そうすれば、いざオーディション写真を撮る際になって、カメラの前で特別なことをしなくても、普段通りにしていれば、普段通りの印象の良い、オーディションに合格できるような、写真が撮れるんじゃなくって?

オーディションに合格するコツ・・・そのための写真撮影のコツ・・・これらを言葉にするのは簡単なの・・・じゃあ、あなたたちそれ出来るの?ってこと・・・
それ聞かされた時点で自分が『アウト~!!』ってことがわかるでしょ?

『オーディションに合格するコツ!?』の使い方を間違ってるということに、みなさん気づいてください。。。

ああ、それから、そんなことを言ってる連中も伝え方が間違ってる・・・
要は、そんなものに群がる連中の考え方がみんな間違ってるってことよ・・・笑
経験者ほど、よくわかってるはずだから・・・

オーディションに合格するコツ!?

オーディションに合格することよりもまず、自分が合格出来るだけのスキルや経験を積んでください。

宣材写真-服装・衣装

宣材写真撮影モニター募集

宣材写真-服装・衣装

宣材写真-服装・衣装
宣材写真を撮る上で、みなさんの頭を悩ませるのが洋服選びでしょうか・・・
私などは『自分らしさ・・・』が出れば、どんな洋服でも構わないとは思うのですが・・・

宣材写真を撮影するうえでの定石

まあ、とはいえ、人間あまりに自由になりすぎると、とんでもないことを始めるものなので(私はそちらの方が面白いとは思うのだが・・・♪)、ある程度のセオリーみたいなものは抑えておいた方がいいと思う。
それを踏まえて、自分自身どうすれば良いか考えてみてほしい。

まずは、自分が宣材写真で何を見せたいか・・・という原点に返る・・・
役者としての自分なのか・・・モデルとしての自分なのか・・・とか、はたまた、自分自身どういう人なのか・・・とか・・・オーディション用なのか、プロモーション用なのか・・・とか・・・

例えば、モデルのオーディション用ということであれば、通常は体のラインや肌がよくわかるものをチョイスする。
一番オーソドックスなのが、タンクトップにショーパンやミニスカートだろう・・・
ただし、単にタンクトップ・ショーパン・ミニスカなら何でもいいのかというと、そういうことではない・・・
目的は、モデルとしての自分自身をしっかり見てもらうということです。
あまり飾りすぎず、シンプルで清潔感のあるもの、体にフィットしたものを選びましょう。

宣材写真-服装・衣装

良く、白や淡い色はラインがぼやける・・・なんていいますが、それは、カメラマンが下手なだけで、私くらい腕に覚えのあるカメラマンであれば・・・笑
どんな服装であろうと、選びません・・・
ぼやける色をチョイスされても、スッキリ・カッチリ撮ってご覧に入れます。

宣材写真-服装・衣装
宣材写真-服装・衣装

インストラクター向けには・・・

宣材写真-服装・衣装

こちらはスポーツブラとパンツのセットです。
モデルとしてアグレッシブさをアピールしたいときにはよいと思います。
ジムに通って筋トレしてます感が出て、体づくりは日ごろから万全ですというアピールには効果的です。
ただし、本当に体が出来上がっていないと・・・ということではありますが・・・笑

役者・ダンサー・歌手・声優・etc・・・

みなさんが、それぞれに合ったものを選んでください。
セオリーらしいものはありますが、あくまでセオリーです。
必ずしもそれが正解ではありません。
要は自分で考えて選択するということが大事なのです。
その方が絶対楽しいから・・・

たまには宣材写真ではなく、楽しい撮影がしたければ・・・スナップ撮影はどうですか?
意外な一面が引き出せるかも・・・

宣材写真を撮る上でカメラマンの腕なんか関係ありません

宣材写真を撮る上でカメラマンの腕なんか関係ありません

宣材写真を撮る上でカメラマンの腕なんか関係ありません

宣材写真を撮る上でカメラマンの腕なんか関係ありません
だって、宣材写真で見せたいのは、カメラマンの腕ではなく、あなた自身でしょ!?

あなたは宣材写真を撮るために、お金を出してプロのカメラマンを雇うのです。
そのカメラマンが宣材写真を撮るために、必要な知識・経験・技術を持っているのは当たり前なのです。

本来ならば、どこのスタジオに行っても同じようなクォリティの写真が出来るはずなのです・・・
明るく綺麗な写真がね・・・

では、いったいスタジオやカメラマンはどうやって選べばいいのか・・・
ズバリ・・・

人柄です

だって、撮影をする際に、どんなカメラマンやスタジオスタッフかで、その態度はちゃんと撮影した写真に写っているんです・・・

撮影前や撮影中に、態度の悪いカメラマンやスタッフの対応を受けたら、いい気はしないですよね・・・
初めて宣材写真を撮るような新人を前に、ただ黙って黙々と撮影しているようなカメラマン相手では、何をすれば良いかわからずに戸惑いや緊張をしますよね・・・
そうした表情やしぐさがはっきりと写真には出てしまうものなのです・・・

どんな撮影現場でもそうなのですが、プロの演者でもやはり最初は緊張するものなのです・・・
勝手がわからずに戸惑ったりするものなのです・・・
それをある程度時間をかけて理解を深めていくことで、個々の現場での目的を果たしていくのです。
宣材写真の撮影現場と言うのも、限られた時間ではあるものの、その限られた時間の中で、お互いがどれだけ理解しあえるかで、宣材写真と言う作品の出来が決まってくるのです。

でも、宣材写真をこれから撮影しようとする人たちは、まだそのことに気づいていません。
ですから、そのことを気づかせてくれるような人柄のカメラマンが必要なのです・・・

宣材写真
宣材写真

ライティング?
レタッチ?
白ホリのスタジオでストロボを使った撮影?
プロのカメラマン?
一眼レフ?

要らない要らない・・・笑
私が本気になったらスマホ一つで、あなたらしいあなたを撮ってご覧に入れますよ・・・♪

そんな宣材写真を撮りたければ・・・メディアサービスへ
作品撮りやスナップ撮影でお勉強したい方は・・・

宣材写真 – スタジオ選び

撮影スタジオ
撮影スタジオ

宣材写真 – スタジオ選び

宣材写真 – スタジオ選び
本当はですね・・・宣材写真の撮影に際しての注意点とかをやっていく予定だったんですが、どうやら、その前段階のスタジオ選びからやっていかないと、いけないようなので・・・

良く他のサイトで、『綺麗に撮影・・・』とか『オーディションに合格するコツ』とかを紹介していて読んだけど、いまいちしっくりこないんだよね・・・
そもそもお金とってプロのカメラマンが撮影するんだから、綺麗な写真が撮れるのは当たり前なんだよ・・・

『綺麗な写真』 を撮ることと『綺麗なあなた』を撮ることは全く別

『綺麗なあなた』が撮れるかは、あなた自身が綺麗であるかどうかにかかっているのだから・・・
プロのカメラマンが撮影するのだから、あなたさえ綺麗であれば、綺麗なあなたを綺麗な写真に収めることができるはずです。
あなたさへ綺麗であれば、カメラマンがプロであるか否かにかかわらず、その写真にはきれいなあなたが写っているはずです。

それに・・・
綺麗な写真が撮れたからって、あなた自身が綺麗になったわけではないんですよ・・・
あなたはあなたのまんまです・・・

つまり他のスタジオやカメラマンが言っているのは、

『綺麗じゃないあなたでも、撮影方法や加工修正をすることで、きれいな写真に仕上げて差し上げますよ』

と、こう言いたいわけですかね?
それはそれで、失礼な話ですが・・・笑

『オーディションに合格するコツ』

っていうのも読んだけど・・・で、合格した!?
ハッキリ言うけど、オーディションに合格するコツなんてないから・・・
もし、本当にそんなものが存在するのなら、オーディションを受けるために宣材写真を撮る段階で合否が分かってしまうことになるわけじゃない・・・
そのコツ通りに出来る人は合格で、出来ない人は不合格・・・ってことになるよね!?
それに、本人は出来た気でいても、端から見たら出来てない・・・なんてことも往々にあることだしね・・・

つまりね。。。そんなものは存在しないってことなの・・・
で大体、そんなことをうたい文句にしているスタジオは、誰が来てもマニュアル通りのアドバイスしか出来ないから、みんな同じような写真ばっかりでしょ!?
1人1人の個性とか自分らしさと言うものを殺してしまうの・・・
だって、それがコツだから・・・
本当に、一人一人の個性を活かした、その人にあった宣材写真を撮るには、一人一人に合わせた撮り方があるはずだから・・・
キチンと一人一に向き合えるスタジオやカメラマンを選ぶことをお勧めします。

カメラマンの腕や言いなりになった写真でオーディションが合格できる?
そんなバカな話、あるわけない・・・

宣材写真-スタジオ選び

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自分らしさを求めるのであれば、まずこんなことから始めてみては・・・

宣材写真-メイクアップの注意点

宣材写真 メイクの注意点

宣材写真-メイクアップの注意点

宣材写真-メイクの注意点
これは宣材写真の撮影に限ったことではないですが、メイクアップをする際にファンデーションが肌の色に対して必要以上に明るい場合があります。

宣材写真-メイクの注意点
宣材写真-メイクの注意点

胸元や肌の露出が大きい洋服で撮影する場合、ファンデーションの明るさを間違えると、ご覧のようになってしまいます。

特に、宣材写真撮影の大半は室内でストロボを使った撮影が多いと思います。
ライティングを駆使するにも限度はあります。
撮影時には明るさの違うファンデーションを2種類くらいは用意し必ずカメラテストで色・明るさを確認しましょう。。。
もちろん、メイクアップアーティストが入ってメイクアップをしてくれる場合は別ですが、撮影に慣れていないメイクアップアーティストに当たると同じようなことが多々起こります。

人間の目が捉える色・明るさとカメラが捉える色・明るさと言うのは必ずしも同一ではありません。

自分では丁度良いと思えても実際撮影をしてみると明らかに違って見えることもあります。
つまり、撮影の環境に合わせたメイクアップをする必要があるということです。

そのため、場合によっては左右にそれぞれ違ったメイクアップを施すこともあったりするそうです。

もっとも、本来宣材写真はそこまで気にしなきゃいけないほどのメイクアップは必要ないと思うのですが・・・

宣材写真撮影スタジオメディアサービス

宣材写真
宣材写真

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遊び心のある写真を撮りたいのであれば、まずはこんなことから始めてみては?
江東区住吉近辺でメイクアップアーティスト・スタイリストの募集

宣材写真とは

宣材写真とは

宣材写真とは - 宣材写真と思える全てが宣材写真である
宣材写真

宣材写真とは 自分を宣伝する材料写真です・・・(まんまかい!!)
他所のスタジオのホームページを見ると、まあ、大体似たり寄ったり、近からず遠からずのことを書いてますよね・・・笑

宣材写真どうすれば良い?

じゃあ、その宣材写真で一体、自分の何を宣伝すればいいのか、どんなところをアピールすればいいのか・・・
そして、それを写真に収めるために、自分はいったいどうするべきなのか・・・
カメラマンやスタジオは、具体的に何をしてくれるのか・・・
それらを教えてくれる所は、なかなかないようです。

それもそのはずで、言葉や文字・文章にするのは簡単です。
でも、それを伝えられた皆さん自身が、今度はそれに応えられていますか?
ということでもあるのです・・・

宣材写真に何を求めてますか?

みなさんは、宣材写真に何を求めてますか?
そして、それを手に入れるために、スタジオやカメラマンに何を求めていますか?
宣材写真を撮るために、スタジオやカメラマンを選ぶ前に、何を考え何を行動し、そのスタジオやカメラマンにたどり着きましたか?

おそらくは、考えて行動を起こした結果、そのカメラマンやスタジオにたどり着いたのだと思われます・・・撮影した写真にはその答えが結果として表れているはずです・・・

今はネット社会と呼ばれていますが、何でもかんでもネットに頼り、それが正解・・・とはせずに、それらは自分が探している答えの一つに過ぎない・・・と参考程度にしておくこと。
そこで答えを見つけることをやめてしまわないこと・・・

昔は『足を使え・・・』とよく言われましたが、本物の情報と言うのは、今も昔も足を使うものなのです。
自分の目で見て、耳で聞く・・・つまりは”自分で考え行動しろ”・・・
安易な情報に振り回され、他人任せにするな・・・と言う事なのです。

一つ具体例を挙げます。
料金の安さでスタジオを選ぼう(と考えた)とした場合、当然インターネットで料金の安いスタジオを探します。(行動)
そしてたどり着いた宣材写真を安く撮ってくれるスタジオに行きました。(結果)
でも、ここで撮影した写真には考えてとった行動のもう一つの結果がそのまま反映されていると言う事なのです。


宣材写真とは
宣材写真とは

宣材写真とは・・・

実は被写体である皆さんにとって、最も重要で最も難しい撮影の一つなのかもしれません。

で、宣材写真の撮影にお困りでしたら・・・まずはこんなことから始めてみませんか?
オーディション・プロフィール用宣材写真なら

自分らしさ とは・・・

宣材写真 自分らしさ
宣材写真 – 自分らしさ

自分らしさ とは・・・

自分らしさ とは・・・
良く宣材写真撮影をサービスにしているスタジオに『自分らしさを引き出します』と言うフレーズを目にしますが・・・

残念ながら、『自分らしさ』と言うのは、引き出されて出るものではないし、引き出そうとするものではありません。
その時点で『自分らしさ』ではなくなってしまうのです。


『自分らしさ』と言うのは本来、引き出されなくても勝手に出てしまうものなのです。


つまり、宣材写真撮影において、『自分らしさ』を写し撮る・・・と言うのは、容易なことではないのです。
第一『自分らしさ』と言いますが、カメラマンはあなたの何を知っているのでしょう・・・
あなたの何をもって『自分らしい』と判断するのでしょうか・・・

結局のところ、宣材写真撮影で『自分らしさ』を撮影しようとするカメラマンが意図的にそれを引き出そうとするならば、その人物の人となりを熟知しているか、限られたわずかな時間で、それを見抜く高度な人間観察力が必要になってくるというわけです・・・

弊社の言う『自分らしさ』とは、引き出すと言う方法を使いません。
勝手に出てくるのをひたすら待ちます・・・
ゆえに、人によっては、2,3時間・・・一日がかり・・・場合によっては2日間にわたってなんてこともあり、これは決して大げさなことではないのです。

みなさんは、本当に『自分らしい』個性豊かな宣材写真が撮れていますか?

自分らしさ - 宣材写真
自分らしさ – 宣材写真

それでもなお、『自分らしさ』の宣材写真が必要と言うことであれば、腹をくくって弊社スタジオの門をくぐってみてください。

その他の『自分らしさ』の記事


スナップ撮影ならストリートスナップスナップ撮影

宣材写真 – やっぱり顔は出した方が良い

宣材写真 - やっぱり顔は出した方が良い
宣材写真

宣材写真 – やっぱり顔は出した方が良い

宣材写真 – やっぱり顔は出した方が良い
なんといっても、宣材写真の最大の目的は、『その素材そのものをシッカリ魅せる・・・』と言うことです。
良くも悪くも・・・ね・・・
それが、個性とか自分らしさとなるのです。

そして、それが綺麗か、可愛いか、格好良いか、は見せた結果であるということなんです。

良くモデル志望の娘が、オデコを隠し、フェイスラインを隠し、首や胸元に髪の毛を載せて撮影しようとするのですが、そんな写真では、見る側は『この娘、モデル志望なのにこんな写真送ってきて、いったい何をしたいのだろう・・・』ってことになるのです。

役者・モデル・歌手・ダンサー・・・etc.

TPO等もありますが、要は何を目的とした宣材写真なのかと言う目的意識をハッキリさせた宣材写真撮影をしてください・・・と言うことです。

モノ言わぬ、たった一枚の写真で自分が何者かを表現しなければいけないわけですから、せめて目的ぐらいハッキリしていないと、そこに写っているあなたは、どこの誰だかわからない目的のはっきりしないボンヤリしたあなた・・・になってしまうのです。

宣材写真 - やっぱり顔は出した方が良い
宣材写真

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