自撮りはダメなの?

自撮りはダメなの?

自撮りはダメなの?
良いですよ・・・別にそんなの・・・好きにすれば・・・
だって、良くオーディションのエントリーシートなどには、添付する写真に細かく、どんな写真を添付してください・・・って、書いてある場合があるけど、そんなのお構いなしに今はみんな好きに写真を添付して、それで書類選考通っちゃう人もいますから・・・笑

自撮りNG・・・って、いったい何を根拠にNGなの!?

好きにすればいいんです・・・
スタジオで撮ったからって絶対通るわけではないし・・・
ただ、自撮りで自分が通るかどうかも自己責任です。

自撮りはダメなの?

スナップ撮影するならストリートスナップジャパンへ

宣材写真-安い のひ・み・つ

宣材写真 安い001

宣材写真-安い のひ・み・つ

宣材写真-安い
安いのにはそれなりに秘密があります・・・笑
なぜこれほどまでに安いのか・・・その秘密を探ります。

一、空いた時間を有効活用

弊社スタジオでは、常にカメラマンが常駐し、利用者が来店するのを待ってはいません。
平日は、取材同行・外ロケ・他社スタジオなどで撮影を行っていて、常駐はしていません。
そのため、平日は夜19:00以降の完全予約制の撮影となります。
日中の撮影・カメラマンの常駐は、日・祝日のみとなっています。
今後、利用者が増えれば、平日の日中も常駐を考えますが、宣材写真撮影に特化していることを考えると、そうそう毎日撮影があるとも考えずらいです。

宣材写真-安い

一、そもそも、このスタジオは宣材写真撮影のスタジオではなかった

スタジオ運営を始めたきっかけは、通販サイトの小物撮影がきっかけでした。
小ロットの品物などは、単価も低く、撮影に出向いても割に合わないことなどから、撮影する品物を宅配便などで一か所に集めることで、時間と労力とお金のコストを削減することでした。

宣材写真 安い002

一、サービスは必要最小限

■弊社スタジオには、バックペーパーは白しかありません。
■ヘア・メイクは自前です。
■衣装チェンジは無し
■撮影したデータは一切加工・修正無しでお渡し

つまり、撮影以外の時間や手間、人件費を徹底的に省きました。
全てカメラマンである私一人で完結できるようなサービス内容となっています。

宣材写真 安い003

一、都心からちょっと外れている

宣材写真撮影のスタジオと言えば、東京では山手線沿線の渋谷・原宿・新宿・池袋・表参道・・・
あたりが、メッカでしょうか・・・

でも、スタジオの立地条件で写真の出来が決まるわけではないですから・・・笑
それに、都心から外れているとはいえ、都営新宿線で新宿から乗り換えなし、半蔵門線で渋谷から乗り換えなしです。
駅からも地上に上がってダッシュで1分!!
地代が安い分、宣材写真撮影の原資のウェートは低いのです。

宣材写真 安い004

いかがでしょう・・・みなさんの
『なぜ、そんなに安いの!?』
は解決しましたか?

要は宣材写真撮影に必要な『時間・スペース・人』を必要最小限に抑えることができるからこその価格設定なのです。ただただ安いわけじゃないんですよ?

で、このお値段のクォリティはこんな感じ

では、そんな何でもかんでも片手間に撮影をするスタジオの宣材写真とはどんなものか・・・

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宣材写真
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宣材写真

みなさんが決めてください

私はあえて何も言いません・・・笑
この写真を見て、みなさんがどう思ったか・・・それが全ての答えですから・・・

撮影内容そのもののクォリティもそうですが、弊社では無料撮影体験・撮影時間枚数無制限・再撮OK・納得できなければ代金不要・・・

この価格設定で、尚もこれだけのサービスを提供するのは、撮影のプロフェッショナルだからです。
プロフェッショナルとは、単に『上手い・下手』とか『お金を取って撮影をする』とか、そういうことではなく、『クライアントが納得できるものを・・・』『これにお金を払いたい・売ってくれ・・・』と言われるようなサービスが提供できるかどうか、そしてクライアントが満足いくモノが作れなかったら、クライアントが納得いくような形でさらなるサービス(再撮や代金返金を含む)を提供できるかどうか・・・が本当のプロフェッショナルと考えているからです。

宣材写真を撮影したい人たちにとって、何が本当のサービスなんでしょうかね・・・
宣材写真のお申し込みはメディアサービススタジオへ

作品撮りやスナップ撮影などもしています。良かったら覗いてみてください。

宣材写真-髪型・ヘアメイク

宣材写真-髪型・ヘアメイク001

宣材写真-髪型・ヘアメイク

宣材写真-髪型・ヘアメイク
これは、各スタジオ意見が分かれるところではないでしょうか・・・
個人的には、シッカリ顔を魅せたいので、あまり髪の毛が重くならないように、ポニーテールとかアップにすると胸元や首回りがスッキリ見えて良いです。

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宣材写真

が、場合によっては、髪の毛の長さを見たい場合もあるのです・・・
なので全身写真・バストアップのどちらかで髪の毛の長さは見せなければならないでしょう・・・

宣材写真-髪型・ヘアメイク003
宣材写真

そして、すごく雰囲気が変わってしまうのです・・・笑
なので、こういう場合は、全身とアップで髪型を変える。。。と言う変化球も時には必要かと・・・

それと、斜めに角度をつけるときは、できるだけ手前の髪の毛は後ろに、後方の髪の毛を前に出して長さを見せるようにすると胸元や首回りがスッキリ見えて良いでしょう・・・

宣材写真 - バストアップ

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ちょっと待った!宣材写真の前にスナップで撮影練習♪
江東区住吉近辺でメイクアップアーティスト・スタイリストの募集

最高の瞬間・・・

最高の瞬間・・・

最高の瞬間・・・
ってことは、『そこが限界』『伸びシロ・余白がない』という言葉の裏返しであるということ・・・

本番でそれを出すのはいいことなんだけども、宣材写真でそこまで見せちゃったら、だめでしょ・・・
だって、限界見せられちゃってるんだもの・・・何ができて何ができないのか、わかっちゃってるんだから合否の判定もしやすくなっちゃうよね・・・まだ本人に会ってもいないのに・・・

宣材写真というのは、必ずしも最高である必要はない・・・ということ・・・

100回やったら100回できます・・・と言う実力で良いと言う事・・・

もちろん、そのことを踏まえて『一生で一回出来るかできないかの最高の自分を見せたい』ということであれば、やればいいと思う・・・
でも、こんなことでがんばったってしょうがないから・・・
うちじゃ、みんなに『宣材写真なんて一生懸命やる必要ないよ♪ 頑張んなくていいから・・・』とよく言います。
だって、頑張って良い結果が出るものじゃないしね・・・♪

最高の自分なんかで書類落ちた日にゃぁ・・・あんた・・・笑

宣材写真-最高の瞬間・・・

奇跡の一枚

宣材写真

奇跡の一枚

奇跡の一枚
こんな撮影で、運使ってどうすんの・・・

使うならもっと他の所で使いなよ・・・
使い方間違ってるよ・・・

たかだか宣材写真の撮影なんかで奇跡を起こせなきゃ、書類選考すら通らないようなら、そこから先の選考なんてまず無理だと思う・・・
だって、もう奇跡起こして運使い果たしちゃってるんだから・・・笑

奇跡なんてね・・・起こるかどうかわからない・・・自分ではどうしようもなく運を天に任せるしかないから奇跡なんだから・・・さ・・・

『運も実力のうち』とか『運に左右される』

確かに事実ではある・・・
図らずも、できてしまう事っていうのはある・・・それが運であったり、奇跡であったりだから・・・
でもそれが、100回やって1回成功するかどうかわからないような代物よりも100回やったら100回成功するようであれば、それはもう奇跡とか運ではなく実力となる。
結果としてできた』のと『できる』のは大違いであると言う事。

奇跡の一枚 - 宣材写真

結果を運任せにしたくないなら・・・まずはスナップ撮影から・・・

宣材写真-服装・衣装

宣材写真撮影モニター募集

宣材写真-服装・衣装

宣材写真-服装・衣装
宣材写真を撮る上で、みなさんの頭を悩ませるのが洋服選びでしょうか・・・
私などは『自分らしさ・・・』が出れば、どんな洋服でも構わないとは思うのですが・・・

宣材写真を撮影するうえでの定石

まあ、とはいえ、人間あまりに自由になりすぎると、とんでもないことを始めるものなので(私はそちらの方が面白いとは思うのだが・・・♪)、ある程度のセオリーみたいなものは抑えておいた方がいいと思う。
それを踏まえて、自分自身どうすれば良いか考えてみてほしい。

まずは、自分が宣材写真で何を見せたいか・・・という原点に返る・・・
役者としての自分なのか・・・モデルとしての自分なのか・・・とか、はたまた、自分自身どういう人なのか・・・とか・・・オーディション用なのか、プロモーション用なのか・・・とか・・・

例えば、モデルのオーディション用ということであれば、通常は体のラインや肌がよくわかるものをチョイスする。
一番オーソドックスなのが、タンクトップにショーパンやミニスカートだろう・・・
ただし、単にタンクトップ・ショーパン・ミニスカなら何でもいいのかというと、そういうことではない・・・
目的は、モデルとしての自分自身をしっかり見てもらうということです。
あまり飾りすぎず、シンプルで清潔感のあるもの、体にフィットしたものを選びましょう。

宣材写真-服装・衣装

良く、白や淡い色はラインがぼやける・・・なんていいますが、それは、カメラマンが下手なだけで、私くらい腕に覚えのあるカメラマンであれば・・・笑
どんな服装であろうと、選びません・・・
ぼやける色をチョイスされても、スッキリ・カッチリ撮ってご覧に入れます。

宣材写真-服装・衣装
宣材写真-服装・衣装

インストラクター向けには・・・

宣材写真-服装・衣装

こちらはスポーツブラとパンツのセットです。
モデルとしてアグレッシブさをアピールしたいときにはよいと思います。
ジムに通って筋トレしてます感が出て、体づくりは日ごろから万全ですというアピールには効果的です。
ただし、本当に体が出来上がっていないと・・・ということではありますが・・・笑

役者・ダンサー・歌手・声優・etc・・・

みなさんが、それぞれに合ったものを選んでください。
セオリーらしいものはありますが、あくまでセオリーです。
必ずしもそれが正解ではありません。
要は自分で考えて選択するということが大事なのです。
その方が絶対楽しいから・・・

たまには宣材写真ではなく、楽しい撮影がしたければ・・・スナップ撮影はどうですか?
意外な一面が引き出せるかも・・・

宣材写真を撮る上でカメラマンの腕なんか関係ありません

宣材写真を撮る上でカメラマンの腕なんか関係ありません

宣材写真を撮る上でカメラマンの腕なんか関係ありません

宣材写真を撮る上でカメラマンの腕なんか関係ありません
だって、宣材写真で見せたいのは、カメラマンの腕ではなく、あなた自身でしょ!?

あなたは宣材写真を撮るために、お金を出してプロのカメラマンを雇うのです。
そのカメラマンが宣材写真を撮るために、必要な知識・経験・技術を持っているのは当たり前なのです。

本来ならば、どこのスタジオに行っても同じようなクォリティの写真が出来るはずなのです・・・
明るく綺麗な写真がね・・・

では、いったいスタジオやカメラマンはどうやって選べばいいのか・・・
ズバリ・・・

人柄です

だって、撮影をする際に、どんなカメラマンやスタジオスタッフかで、その態度はちゃんと撮影した写真に写っているんです・・・

撮影前や撮影中に、態度の悪いカメラマンやスタッフの対応を受けたら、いい気はしないですよね・・・
初めて宣材写真を撮るような新人を前に、ただ黙って黙々と撮影しているようなカメラマン相手では、何をすれば良いかわからずに戸惑いや緊張をしますよね・・・
そうした表情やしぐさがはっきりと写真には出てしまうものなのです・・・

どんな撮影現場でもそうなのですが、プロの演者でもやはり最初は緊張するものなのです・・・
勝手がわからずに戸惑ったりするものなのです・・・
それをある程度時間をかけて理解を深めていくことで、個々の現場での目的を果たしていくのです。
宣材写真の撮影現場と言うのも、限られた時間ではあるものの、その限られた時間の中で、お互いがどれだけ理解しあえるかで、宣材写真と言う作品の出来が決まってくるのです。

でも、宣材写真をこれから撮影しようとする人たちは、まだそのことに気づいていません。
ですから、そのことを気づかせてくれるような人柄のカメラマンが必要なのです・・・

宣材写真
宣材写真

ライティング?
レタッチ?
白ホリのスタジオでストロボを使った撮影?
プロのカメラマン?
一眼レフ?

要らない要らない・・・笑
私が本気になったらスマホ一つで、あなたらしいあなたを撮ってご覧に入れますよ・・・♪

そんな宣材写真を撮りたければ・・・メディアサービスへ
作品撮りやスナップ撮影でお勉強したい方は・・・

宣材写真-メイクアップの注意点

宣材写真 メイクの注意点

宣材写真-メイクアップの注意点

宣材写真-メイクの注意点
これは宣材写真の撮影に限ったことではないですが、メイクアップをする際にファンデーションが肌の色に対して必要以上に明るい場合があります。

宣材写真-メイクの注意点
宣材写真-メイクの注意点

胸元や肌の露出が大きい洋服で撮影する場合、ファンデーションの明るさを間違えると、ご覧のようになってしまいます。

特に、宣材写真撮影の大半は室内でストロボを使った撮影が多いと思います。
ライティングを駆使するにも限度はあります。
撮影時には明るさの違うファンデーションを2種類くらいは用意し必ずカメラテストで色・明るさを確認しましょう。。。
もちろん、メイクアップアーティストが入ってメイクアップをしてくれる場合は別ですが、撮影に慣れていないメイクアップアーティストに当たると同じようなことが多々起こります。

人間の目が捉える色・明るさとカメラが捉える色・明るさと言うのは必ずしも同一ではありません。

自分では丁度良いと思えても実際撮影をしてみると明らかに違って見えることもあります。
つまり、撮影の環境に合わせたメイクアップをする必要があるということです。

そのため、場合によっては左右にそれぞれ違ったメイクアップを施すこともあったりするそうです。

もっとも、本来宣材写真はそこまで気にしなきゃいけないほどのメイクアップは必要ないと思うのですが・・・

宣材写真撮影スタジオメディアサービス

宣材写真
宣材写真

━外部リンク━
遊び心のある写真を撮りたいのであれば、まずはこんなことから始めてみては?
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宣材写真とは

宣材写真とは

宣材写真とは - 宣材写真と思える全てが宣材写真である
宣材写真

宣材写真とは 自分を宣伝する材料写真です・・・(まんまかい!!)
他所のスタジオのホームページを見ると、まあ、大体似たり寄ったり、近からず遠からずのことを書いてますよね・・・笑

宣材写真どうすれば良い?

じゃあ、その宣材写真で一体、自分の何を宣伝すればいいのか、どんなところをアピールすればいいのか・・・
そして、それを写真に収めるために、自分はいったいどうするべきなのか・・・
カメラマンやスタジオは、具体的に何をしてくれるのか・・・
それらを教えてくれる所は、なかなかないようです。

それもそのはずで、言葉や文字・文章にするのは簡単です。
でも、それを伝えられた皆さん自身が、今度はそれに応えられていますか?
ということでもあるのです・・・

宣材写真に何を求めてますか?

みなさんは、宣材写真に何を求めてますか?
そして、それを手に入れるために、スタジオやカメラマンに何を求めていますか?
宣材写真を撮るために、スタジオやカメラマンを選ぶ前に、何を考え何を行動し、そのスタジオやカメラマンにたどり着きましたか?

おそらくは、考えて行動を起こした結果、そのカメラマンやスタジオにたどり着いたのだと思われます・・・撮影した写真にはその答えが結果として表れているはずです・・・

今はネット社会と呼ばれていますが、何でもかんでもネットに頼り、それが正解・・・とはせずに、それらは自分が探している答えの一つに過ぎない・・・と参考程度にしておくこと。
そこで答えを見つけることをやめてしまわないこと・・・

昔は『足を使え・・・』とよく言われましたが、本物の情報と言うのは、今も昔も足を使うものなのです。
自分の目で見て、耳で聞く・・・つまりは”自分で考え行動しろ”・・・
安易な情報に振り回され、他人任せにするな・・・と言う事なのです。

一つ具体例を挙げます。
料金の安さでスタジオを選ぼう(と考えた)とした場合、当然インターネットで料金の安いスタジオを探します。(行動)
そしてたどり着いた宣材写真を安く撮ってくれるスタジオに行きました。(結果)
でも、ここで撮影した写真には考えてとった行動のもう一つの結果がそのまま反映されていると言う事なのです。


宣材写真とは
宣材写真とは

宣材写真とは・・・

実は被写体である皆さんにとって、最も重要で最も難しい撮影の一つなのかもしれません。

で、宣材写真の撮影にお困りでしたら・・・まずはこんなことから始めてみませんか?
オーディション・プロフィール用宣材写真なら

自分らしさ とは・・・

宣材写真 自分らしさ
宣材写真 – 自分らしさ

自分らしさ とは・・・

自分らしさ とは・・・
良く宣材写真撮影をサービスにしているスタジオに『自分らしさを引き出します』と言うフレーズを目にしますが・・・

残念ながら、『自分らしさ』と言うのは、引き出されて出るものではないし、引き出そうとするものではありません。
その時点で『自分らしさ』ではなくなってしまうのです。


『自分らしさ』と言うのは本来、引き出されなくても勝手に出てしまうものなのです。


つまり、宣材写真撮影において、『自分らしさ』を写し撮る・・・と言うのは、容易なことではないのです。
第一『自分らしさ』と言いますが、カメラマンはあなたの何を知っているのでしょう・・・
あなたの何をもって『自分らしい』と判断するのでしょうか・・・

結局のところ、宣材写真撮影で『自分らしさ』を撮影しようとするカメラマンが意図的にそれを引き出そうとするならば、その人物の人となりを熟知しているか、限られたわずかな時間で、それを見抜く高度な人間観察力が必要になってくるというわけです・・・

弊社の言う『自分らしさ』とは、引き出すと言う方法を使いません。
勝手に出てくるのをひたすら待ちます・・・
ゆえに、人によっては、2,3時間・・・一日がかり・・・場合によっては2日間にわたってなんてこともあり、これは決して大げさなことではないのです。

みなさんは、本当に『自分らしい』個性豊かな宣材写真が撮れていますか?

自分らしさ - 宣材写真
自分らしさ – 宣材写真

それでもなお、『自分らしさ』の宣材写真が必要と言うことであれば、腹をくくって弊社スタジオの門をくぐってみてください。

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